勉強机とリビングテーブル

入学・入園をきっかけに子どもに勉強机を用意する家庭は多いが、
子どもは保護者のいるリビングで宿題をしたがる傾向が強いという傾向があるらしいです。
学校の机のたいな簡単なつくりの物があればいいのにと思います。
リビングテーブルを勉強机として使うと、
教科書やノート、鉛筆を出したりすると散らかってしょうがないし、
消しゴムとかもその辺に転がったままです。
アンティーク机や折りたたみ机もたいなものがあればと本気で思います。

パソコン 机

私はデスクトップ使用で、パソコン机を測ってみたら奥70×幅106×高75でした。
周辺機器はプリンタ、スキャナです。モニターの奥行きは40cmくらいありました。
机は壁との間を空けて置き、左側のめいっぱい奥にモニタを置き、右の奥にPC本体を横向きに置き、手前にプリンタを置いてます。モニタをまたぐかたちで通販のシェルフを置き、その上にスキャナを置いてるのですが、パソコン机が高いのと私の背が低い(150cm)ので、もうちょっと机が低かったらいいなーと思いました。
しかし結構奥行きと幅のあるパソコン机なので、なかなか使いやすいですよ。マウスの操作もキーボード操作もいい感じです。
昔家具屋さんで購入したものですが、よくある子どもの学習机みたいなタイプの本棚などがついていないものだと想像してください。
引出しもついてるのでプリント用紙や文房具など入れるのに重宝しています。

事務机整理のコツ(デキル奴になる)

事務机の整理の仕方です。
出した書類や電卓・ペン・ホッチキスなんでも所定の位置にすぐ戻す。
机、デスク上の未処理の書類はクリアファイルに入れて一箇所に集めておく。
あちこちから借りた資料は、その仕事が終わり次第すぐお返しする。
ファイルの背表紙には必ずタイトルを貼って、
受取った書類はすぐ分類して綴る。
事務机の一番下の大きい引き出しに入れる、仕事の内容別にファイルの色を決めておく。
処分すべきかどうか迷う書類はとりあえず、ケース型のファイルにまとめて、
週一くらいで整理してあまり増やさない。

事務机の中でも所定の位置を決めておきましょう。

机のイスに最適!

机の椅子ことを考えていました。
疲れない椅子を探していました。
そして、色々試しました。
例えばビーズクッション、これはやわらか過ぎてイマイチでした。
ソファー、これは座る位置によって微妙でした。
そして遂に見付けました。

それは、バランスボール!

使い方は簡単で、ただ椅子の代わりに座るだけです。
座っているときにバランスが崩れると転がってしまうので、自然と正しい姿勢になるのです。
バランスボールの効果は絶大で腰痛が直りました。
やはり長時間の作業では、良い姿勢を保つことが大切なのだと実感しています。

学習机

学習机に求めるものは、作業性ですね。
机自体の高さや椅子の高さなど、いろいろ組み合わせがあります。
目、肩、腰に良い組み合わせが理想だと思います。

まず、目の事を考えると蛍光灯の選別からでしょう。
インバータータイプの蛍光灯の方が目の疲れは少ないです。
スタンドのような光源が近い場合は天井灯のように光源まで距離がある場合より差が顕著に出ると思います。

私の場合は机上の蛍光灯スタンドをチラツキのないタイプにしてから、
長時間のデスクワークでも確実に目の疲れは減りました。使用する蛍光ランプの色でも結構変わるようです。
私は白色ではなく高演色管と言う太陽光に近いものを使用しています。
確かに蛍光灯だけで1万円の差は大きいですが、目の疲れ具合は明らかに違うと思います。